Stable Diffusion
以前、Pi5でFastSD CPUを試してみた。 ncos1.hatenablog.com USBのSSDの寿命を考えて、常用しないとしていたがzramを使用していなかったのでzramを設定して時の動作を確認してみたくなった。 仮にFastSD CPUのデータがzram上での圧縮が可能ならLinuxマシンで…
続き ncos1.hatenablog.com git clone でのエラーメッセージ # Make sure git-lfs is installed (https://git-lfs.com)git lfs install # When prompted for a password, use an access token with write permissions.# Generate one from your settings: ht…
何度かAMUSEでFLUX.1モデルの使用を試みていたが、CPUでの実行はできそう。(時間がかかるので描画完了までは未実施) AMD GPU用のモデル(実際はOpenML用では?)を使用してGeforceを使用せずに実施すればできそうなのでエラーの要因はGefoece関連のCUDA等…
何度か試してみたが、Amuse2.0では32GBメモリのノートPCでは使えなかった。 ncos1.hatenablog.com ncos1.hatenablog.com モデルマネージャーで確認、FLUXのモデルは3タイプあった、FLUX.1-Schnell FLUX.1-Dev(AMD GPU)で確認。 FLUX.1-Schnell をLoadすると2…
ここからダウンロード www.amuse-ai.com 確認したいこと Amuse2.0でダウンロード済みのモデルは共有される? モデルは新規でダウンロードする必要があるのか? ダウンロード済みのフォルダを設定するかすれば良い? 2.0では使えなかった環境でもFLUXモデルが…
前回の補足 ncos1.hatenablog.com OptionsタブのStrengthを0.45前後にすると元画像が強く残りつつピクセルアート風に変換できた。(元の設定は、0.75) プロンプトには何も入力していない。 プロンプトに”boys”と入力するとそれっぽく変換できている。 3名の…
Phomemoの画像をピクセルアート風にしてみたかった。 Image To Imag 機能は、 stable-diffusion-webui AUTOMATIC1111 で試していたころにうまく機能しなかったのでずっと使っていなかった。 モデルに ”AziibPixelMix”を選択して、Image To Image を選択して…
FLUX.1のサイト既存の画像から、各生成AI用のプロンプトが作成出来るとの事だったので確認。 このスピーカーを認識してプロンプトを作成出来るか確認。 知らない人間が見たらスピーカーと認識できないのでは? ncos1.hatenablog.com サインアップして、Image…
Raspberry Pi5でFLUXモデルが使用出来なかった。 Amuseでも使用出来なかった。(RAM32GBのシステム要求は満たしている環境だが描画出来ない。) Windows環境のFastSD CPUで確認してみる。 以前セットアップした環境をgit pullしてアップデートしたが起動せず…
FasySD CPUはOpenVINOは一つのモデルしか使用出来なかった。 ncos1.hatenablog.com ncos1.hatenablog.comswapファイルを規定値MAXの2GB以上に設定出来る事が判ったので設定して検証してみる。 手順は、ほぼ同じ swapファイルの拡張 まず、swapを停止。sudo d…
ここでインストール手順確認 Linux・PIPを選択 OpenVINO用仮想環境作成 python3 -m venv openvino_env 作成した仮想環境をアクティブ化 source openvino_env/bin/activate アクティブ化した仮想環境のPIPをアップグレード python -m pip install --upgrade p…
pipコマンドでのインストール手順が変わったので、確認のためにも実施してみる。 ncos1.hatenablog.com ncos1.hatenablog.com OSはKonaLinuxPi3.1 drive.google.com 前準備 Devtermで必要だったPython・pip・gccはインストール済みだったので省略。 2025/03/…
FLUX.1が使えなかった、32GBメモリ有ればで使えるのでは? ncos1.hatenablog.comAmeseが2.2.11にアップデート可能だったので検証してみる。 実行 ”Astronaut in space” を描画してみる Loading Pipeline がしばらく続く メモリを使い切る、操作もほとんど出…
モデルマネージャから、FLUX.1が選択可能になっていたので使用してみる。 モデルのダウンロード、ファイルが大きいので時間が掛かかる。 初回の描画時にも時間が掛かると思っていたら、エラーが出ていた。 エラーウィンドゥが背面に隠れて表示されなくなって…
AMUSEのホームページを確認したら、アップデートされていた。 2024 年 10 月 2 日にリリース - 2.0 以来 3 回目のアップデート Ryzen™ AI: Ryzen™ AI プロセッサーの HQ モードの画質が向上しました。 EZMode SuperResolution: リアルタイム超解像度が EZMod…
AMUSE V2.1.0 が公開されていたので、アップデートしてみる。 ncos1.hatenablog.com www.amuse-ai.comAmuse_v2.1.0 約900MB ダウンロードして実行、全てデフォルト値で進める。 2.0が上書きされ2.1.0になった。(betaは外れていない) 対応モデルが増えてい…
Amuse 2.0.0 Beta 仕様 24GB以上のメモリとRyzen AI 300シリーズを搭載したモデル 32GB以上のメモリとRyzen 8040シリーズを搭載したモデル Radeon RX 7000シリーズのGPUを搭載したモデル なので、現在の環境では当てはまらない。( ;∀;) pc.watch.impress.co.…
モデル指定可能となっているが、どんなモデルが指定可能か不明。 requirements.txt を確認、huggingface_hub==0.9.0 をインストールしているのでモデルはhuggerfaceから自動でダウンロードするっぽい。 stable_diffusion_engine.py を確認、 model="bes-dev/…
github.comgitを参照 powershell起動 必要な環境インストール(Pythonはインストール済みな前提) python -m pip install --upgrade pippip install openvino-dev[onnx,pytorch]==2022.3.0 任意のフォルダにstable_diffusion.openvinoインストール。 任意の…
試行錯誤しながら動作したので整理してみる。 ncos1.hatenablog.com前準備 pythonのバージョン指定ンストールsudo apt install python3.10-venv gccと関連パッケージのインストールアップデート sudo apt install gcc pyhton3-dev pip pip3 インストール・ア…
FastSD CPU はラズベリーパイでも実行可能らしいが、 Pi4の4GBRAMとスワップ領域8GBが必要との事なので、DevtermA06の4GBRAMでも実行可能と判断してやってみる。 github.com ncos1.hatenablog.com 今回はhome配下にSDフォルダを作成し、端末を開くgitから取…
問題の現象 Fooocusをインストールした際にディスク容量がかなり減った。 Fooocusのフォルダの容量以上に(20GB以上)どこかで消費されている。 フォルダを確認したところ C:\Users\ユーザー名\.cache\huggingface\hub\ で大容量の消費がされており、Fooocus…
モデルファイルを整理するのも良いが、Dockerの仮想ディスク整理やpipのキャッシュ削除で20GBほど削減できた。 環境のセットアップ中にpipコマンドで色々インストールしていたが、 C:\Users\”ユーザー名”\AppData\Local\pip\cache\ のキャッシュが15GB以上に…
git 参照 github.comcodeボタンを押してアドレス確認 sdxlcpu フォルダ作成 同フォルダでpowershell 起動して確認したアドレスをgit clone git clone https://github.com/rupeshs/fastsdcpu.git fastsdcpu が作成され配下にファイルがコピーされる。 fastsdc…
以前失敗したが、SDXL Turboで超高速描画可能との情報とreddit掲示板に4GB VRAMでSDXL可能との情報が有ったので再挑戦。 webui-user.batに下記記述 set COMMANDLINE_ARGS= --xformers --lowvram --opt-split-attention --always-batch-cond-uncond --no-hal…
専用モデルやLoRAで行うパターンは面倒だと思っていたが、拡張機能のみで作成できる手軽な手順があったのでメモ。 拡張機能リストから読み込んでインストール可能だった。 sd-webui-pixelart https://github.com/mrreplicart/sd-webui-pixelart.git 設定 Dow…
TensorRT 必要要件 GPU NVIDIA RTX GPUs with 8GB of VRAM RAM 16GB RAM Connection Internet connectivity during installation Driver NVIDIA Studio Driver 537.58, Game Ready Driver 537.58, NVIDIA RTX Enterprise Driver 537.58, and above 自環境 GP…